« 倒産が増える傾向 | トップページ | 富士重工の軽自動車「撤退」 »

2008年5月12日 (月曜日)

景気ウオッチャー調査

内閣府が12日発表した4月の景気ウオッチャー調査によると、3カ月前と比べた街角の景況感を示す現状判断DI(指数)は、前月比1.4ポイント低下の35.5となり、3カ月ぶりに悪化したらしい。身の回り品の価格上昇で消費者の節約志向が強まっており、横ばい状態を示す50を13カ月連続で下回った。内閣府は総合判断をなぜか「景気回復の実感は極めて弱い」に据え置いた。 DIは家計、企業、雇用の全部門で低下。新規求人数の減少傾向が続き、雇用関連DIは1.9ポイント低下の33.6となり、2002年2月以来の低水準となった。もっと節約しないとけないな。いや不景気になって儲かっている奴がいるはずだ!次ぎの商売を考えよう。

ナニワ女の極上節約術
配信元:電子書店パピレス
提供:@niftyコンテンツ

 

|

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1023872/20914154

この記事へのトラックバック一覧です: 景気ウオッチャー調査:

コメント

コメントを書く